変形性ひざ関節症
変形性ひざ関節症
早期改善へ
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POINT1
車でお越しの方へ 駐車場あり
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POINT2
土曜も営業 夜20時まで受付
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POINT3
パパ・ママも安心! お子様連れ歓迎
選ばれる理由
- 院長は現役のスポーツトレーナー
- 国家資格を持った院長が施術
- 再発防止をサポート
- お子様連れ大歓迎
- 原因をしっかり分析
- 夜8時まで営業
- 保険・交通事故にも対応
こんなお悩み ありませんか?
- ひざを曲げると痛い
- ひざが痛くて階段の上り下りがつらい
- 正座ができない
- 膝痛でスポーツができない
- 歩いている時に、ズキっとひざが痛むことがある
- 電気やマッサージの効果が続かない
- なるべく手術したくない
そんなお悩みを
お持ちの方!
無駄な時間と
お金を使うのは
もうやめませんか?
レントゲン・MRIをなどの検査を受けたが原因がはっきりせず、その場しのぎの施術を行うだけでは「変形性ひざ関節症」は治りません。
整形外科や病院などでの、変形性ひざ関節症に対する一般的な対処法として、湿布・痛み止め・注射・電気施術などがあります。
しかし、一時的に痛みは和らぐけれど、しばらくするとまた痛みが出てくる、と症状がなかなか改善しないという方が多くいらっしゃいます。
根本的な痛みの改善ができない施術を続けるのはやめてください。 時間とお金の無駄です!
症状について知る
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変形性ひざ関節症とは?
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変形性ひざ関節症とは、体重の増加や加齢などによってひざの軟骨がすり減ることで、ひざに痛みが生じます。主な原因は加齢によるもので、ほとんど運動をしない人は特に注意が必要です。
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「変形性ひざ関節症」原因は?
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変形性ひざ関節症の直接的な原因はひざの軟骨がすり減ることです。軟骨がすり減る原因は人によってさまざまです。
主な原因にあげられるのは「加齢」です。ひざ関節の軟骨は年齢とともに弾力を失い、再生しづらくなっていきます。ひざを使い続けているとどんどん軟骨がすり減っていき、最終的には動作時に痛みがあらわれます。
また、「肥満」も原因のひとつです。肥満の方はひざ関節に負担がかかりやすく、その分だけ軟骨がすり減りやすい状況にあるといえます。
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変形性ひざ関節症の症状
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変形性ひざ関節症は時間をかけて進行し、徐々に症状が重くなっていきます。
【初期症状】
起床後、からだを動かし始めたときにひざのこわばりを感じます。起き上がったり、歩き出そうとすると、ひざがこわばる、重くて動かしにくい、鈍い痛みを感じるなどの自覚症状が現れます。しかし、しばらくからだを動かすと自然と治まるため、あまり気にならない場合が多いようです。
【中期症状】
休むと治まっていたひざの痛みが、消えにくくなります。正座や階段の上り下りなどが、ひざの痛みがつらくて困難になります。関節内部の炎症が進むため、ひざが腫れて熱をもっているように感じます。
関節液の分泌量が増えるにしたがい、ひざの変形が目立つようになるほか、関節がすり減って摩擦が大きくなるため、歩くときしむような音がします。
【末期症状】
関節軟骨がほとんどなくなり、骨と骨が直接ぶつかるようになります。初期、中期段階でみられた症状がすべて悪化して、普通に歩いたり、座ったり、しゃがんだりするのも難しくなります。日常生活にも支障をきたすおそれがあります。
変形性ひざ関節症 セルフチェック
正座がしづらい
ひざを曲げると痛い
立ち上がると、ひざが痛む
朝起きたときにひざがこわばる
ひざに水がたまって痛む
ひざの内側をおすと痛む
50歳以上である
少しでも痛みがあれば 今すぐにやめて いただきたいリスト
- 長時間走る動作を伴う運動
- スクワット
- 階段の昇り降り
- 長時間の歩行
- 重い物の上げ下げ
- 正座、ペタン座り
お身体のお悩みなら
ぐん接骨院へ!!
『ボディコンディショニング・健康的な身体づくり』を目的とした接骨院であるぐん接骨院の院長は現役のスポーツトレーナー。
筋膜リリースで癒着を剥がし、自律神経の調整にて筋肉の緊張を緩め、緊張が出ないようアプローチ。
現役スポーツトレーナーだからこそできる自重でのストレッチやトレーニング指導にて再発防止が最大の武器です!!
患者様の声をご紹介
施術の流れ
ご来店・受付
問診票の記入をお願いします。
身体の症状や気になることについてご記入ください。
問診
症状や不安なこと、生活習慣など痛みの原因になる要素をヒアリングし、原因を突き止めます。
施術
施術方針を立てた上であなたに合った施術をします。
施術中も声をかけながら行うので安心して受けていただけます。
アドバイス
痛みの原因と今後の施術法、日常生活で心がけてほしいことなどを説明します。
お大事に
ご相談などお気軽にお問い合わせください。
駐車場完備
夜20時まで営業