足の変形
足の関節の痛み
足指の腫れ
外反母趾の
専門接骨院
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POINT1
車でお越しの方へ 駐車場あり
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POINT2
土曜も営業 夜20時まで受付
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POINT3
パパ・ママも安心! お子様連れ歓迎
選ばれる理由
- 院長は現役のスポーツトレーナー
- 国家資格を持った院長が施術
- 再発防止をサポート
- お子様連れ大歓迎
- 原因をしっかり分析
- 夜8時まで営業
- 保険・交通事故にも対応
こんなお悩み ありませんか?
- 足の親指のところがくの字に変形している
- 足の親指の関節が腫れている
- 足に痛みがある
- ハイヒールやつま先が狭い靴を履くことが多い
- 足裏がずっと疲れている
- たこや魚の目ができやすい
- 病院で湿布や薬をもらってもなかなか良くならない
そんなお悩みを
お持ちの方!
無駄な時間と
お金を使うのは
もうやめませんか?
外反母趾は、病院だと薬の処方、専用の装具による治療などが一般的です。
しかし、なかなか改善しにくく治りにくいケースが多くみられます。
こうした症状は、適切な施術を受けないと、痛みが悪化、足の変形がひどくなり手術となってしまう場合もあります。
そうすると、必要以上に時間も費用もかかり、再発してしまう恐れもあります。
当院では、みなさまの生活を少しでも良くできるよう、根本の原因にアプローチし独自の施術法で改善・再発防止へと導きます!
症状について知る
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外反母趾とは?
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足の母指(親指・母趾)の先が人差し指(第2趾)のほうに「くの字」に曲がり、つけ根の関節の内側の突き出したところが痛みます。その突出部が靴に当たって炎症を起こして、ひどくなると靴を履いていなくても痛むようになります。
主にハイヒールなど先が狭くなっている靴を履く女性に多く見られますが、自分の足に合わない靴を履いていたり、先の狭いクッション性の低い革靴などを履いていると男性でもなることもあります。
また関節リウマチなどの関節疾患を患っている人はなりやすい傾向があります。
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原因は?
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外反母趾の原因は様々です。一般的に「外反母趾」というと、ハイヒールを履く機会の多い女性に多くみられる症状というイメージがあると思いますが、遺伝による先天的なものと、日常生活の中での負担や病気が原因となる後天的なものがあります。
ですが先天的なものであっても、産まれた時から外反母趾であることはまずありません。基本的には生活における歩行・運動・靴による「環境」や「習慣」などが原因となることが多いです。
足裏の筋力の機能低下や疲労状態での足の使い過ぎ、激しい運動で走ったり跳ねたりなどの強い負担があったり、日々つま先の細いヒールやパンプス、硬い革靴等を我慢して履き続けたり、それらの原因がいくつも組み合わさり痛みや炎症を起こし、それが繰り返されると悪化し、変形を起こす原因となるのです。
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どのような施術をするの?
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まずは足の裏の固くなった筋肉をほぐし、痛みを引き起こしている根本の筋肉であるトリガーポイントを突き止め、このトリガーポイントに対して血流を改善する治療を行いながら痛みを取り除き、足の裏のアーチを補整。そして生活していく中での動作・姿勢で歪んでしまった骨格を改善し、症状の原因を取り除きます。身体全体の歪みも整え、再発予防に導きます。
外反母趾 セルフチェック
ハイヒールやパンプスなどをよく履く
足に合わない靴を履いている
足の親指が小指の方に曲がっている
足の親指の付け根が痛い
足が平べったくなり、先の方が広がっている
足の裏のいつも同じところが痛くなる
踵が外側に傾いている
治療だけでなく、予防やトレーニングも行いたい
ハイヒールやパンプスを痛みなく履きたい
お身体のお悩みなら
ぐん接骨院へ!!
『ボディコンディショニング・健康的な身体づくり』を目的とした接骨院であるぐん接骨院の院長は現役のスポーツトレーナー。
筋膜リリースで癒着を剥がし、自律神経の調整にて筋肉の緊張を緩め、緊張が出ないようアプローチ。
現役スポーツトレーナーだからこそできる自重でのストレッチやトレーニング指導にて再発防止が最大の武器です!!
患者様の声をご紹介
施術の流れ
ご来店・受付
問診票の記入をお願いします。
身体の症状や気になることについてご記入ください。
問診
症状や不安なこと、生活習慣など痛みの原因になる要素をヒアリングし、原因を突き止めます。
施術
施術方針を立てた上であなたに合った施術をします。
施術中も声をかけながら行うので安心して受けていただけます。
アドバイス
痛みの原因と今後の施術法、日常生活で心がけてほしいことなどを説明します。
お大事に
ご相談などお気軽にお問い合わせください。
駐車場完備
夜20時まで営業